PRODUCT INTRODUCTION
とろたくスタジオ
やりたいことを話す。それだけの、ローコードプラットフォーム。
画面を設計するのは、もう、あなたじゃない。
THE WALL
WALL 01
「作る」前に、疲れている。
WALL 02
スピードは、正義。
WALL 03
開発リソースは、常に足りない。
画面を設計するのは、言葉で、作らせる。
とろたくスタジオでは、あなたはチャットでやりたいことを話すだけ。
AI がそれを解釈し、画面を提案。修正も言葉で。対話がそのまま、開発になる。
話す → 提案 → 直す → 完成
「社員名簿のアプリが欲しい。名前と部署と入社日を管理したい」――
それだけで、最初の画面が提案されます。
MECHANISM
話す
自然言語で要望を入力
→
解釈
AI が意図を解釈
→
検証
中間言語をバリデータで検収
→
描画
その場で画面として再生
生成されるアプリは「共通部品の定義集」の組み合わせとして表現。AI は画面をコードとして出力せず、部品の組み合わせとして提案します。
AI の出力は、スキーマ適合・参照整合性の検証を必ず通過。構造で安全性を担保するので、壊れた画面は描画されません。
アプリは版として保存され、差分表示・前版への復帰・複製アプリでのプレビューまで可能。属人化せず、引き継げます。
検証を通った定義だけが、画面になります。
FEATURES
CHECK 01
要件定義書は不要。「こんなアプリが欲しい」と話すだけで、AI が画面を提案します。
CHECK 02
「この下に備考欄を追加」「入社日でソートしたい」。提案された画面への修正指示も、すべてチャットで完結。
CHECK 03
AI の出力は中間言語(共通部品の定義集)として表現され、必ずバリデータで検証してから描画。LLM の暴走を構造で防ぎます。
CHECK 04
申請→承認→完了のワークフローを標準搭載。ステータス遷移と履歴まで、現場の運用にそのまま馴染みます。
CHECK 05
ユーザー、組織、ロールの管理を内蔵。誰が・どのアプリを・どこまで見られるかを、細かく制御できます。
CHECK 06
クライアント導入は不要。OS に縛られず、ブラウザがあれば初日から使えます。
ALL FEATURES
| 自然言語からのアプリ生成 | チャットで要望を話すと AI が解釈し、アプリの画面(中間言語)を提案 |
| 対話による修正 | 提案された画面への修正指示も自然言語で。文脈はセッションごとに保持 |
| 対話セッション管理 | セッションの作成・一覧・メッセージ履歴の保存・引き継ぎ |
| 中間言語バリデータ | AI 出力をスキーマ・参照整合性で必ず検証してから描画 |
| IR ペイン直接編集 | 構造化ビューの表示・直接編集・範囲指定 AI 修正・生 JSON 完全編集 |
| テストデータ生成 | 対話からテストデータを一括登録(IR とは別チャネル) |
| 仕様書からの取込 | 対話へのファイル添付。仕様書を読ませての生成 |
| アプリ管理 | アプリの作成・一覧・削除 |
| IR バージョン管理 | 中間言語の版履歴保存・一覧 |
| 差分表示と復帰 | 版間の IR 差分表示、前版・複数前版への復帰 |
| 版プレビュー | 複製アプリで試験的に動作確認 |
| 仕様書エクスポート | アプリ定義を JSON / XLSX の仕様書として出力 |
| グリッドレイアウト | 画面レイアウトのグリッド配置 |
| テキスト系 | テキスト(1 行)・テキストエリア(複数行)・ラベル(固定表示) |
| 数値系 | 数値・計算(calc) |
| 選択肢系 | プルダウン(select)・ラジオボタン・チェックボックス |
| 日付・時刻系 | 日付(date)・日時(datetime)・時刻(time) |
| ユーザー | ユーザーピッカー、作成者自動設定(申請者既定値)、属性による絞り込み |
| マスタ参照 | 他アプリのマスタから選択。参照先の変更解決にも対応 |
| テーブル | 明細行(繰り返し領域) |
| 自動採番 | レコード登録時に連番を払い出し(プラグイン機構の最初の適用例) |
| ファイル添付 | レコードへのファイル添付 |
| 入力検証 | ライブ検証(required・maxLength・数値・選択肢)、unique 制約、正規表現ゲート |
| レコード CRUD | 登録・一覧・詳細・更新・削除 |
| 絞り込み・ソート | 一覧の検索・並べ替え |
| CSV 取込・出力 | レコードの一括入出力 |
| 変更履歴 | プロセス遷移履歴:ステータス変更・実行者・実行日時を確認 |
| カスタムスクリプト | 制限付き JavaScript による入力検証・表示用計算・表示条件 |
| ステータス遷移 | 申請→承認→完了のプロセス制御・遷移実行 |
| プロセス遷移エディタ | 遷移候補(candidates)の設定 UI |
| 承認経路の条件分岐 | 条件による承認ルートの分岐 |
| 担当者自動設定 | ユーザーピッカーとプロセス担当者の自動設定 |
| ログイン認証 | ログイン/ログアウト、CSRF 対策、パスワード変更 |
| ユーザー管理 | 管理者によるユーザー CRUD、停止ユーザーのアクセス強制遮断 |
| ユーザー属性 | kintone 準拠の基本属性。管理者・本人による編集 |
| グループ管理 | グループ CRUD・メンバー管理 |
| 組織管理 | 組織とアクセス権の段階導入 |
| アクセス権 | アプリ単位のパーミッション設定・権限概要一覧 |
| 監査ログ | 監査ログ・ゲートイベントの閲覧 |
| 管理画面 | ユーザー・ログ・権限 overview を統合した Admin ページ |
| サーバーログ閲覧 | server / craftsman ログの API 経由閲覧 |
| BACKLOG 管理 | 運用 backlog の管理画面 |
| プラグイン機構 | プラグインの有効化・状態管理・設定画面 |
| アプリ紐付け | プラグインを特定アプリに紐付け(候補取得を含む) |
| メール送信プラグイン | テスト送信・送信実行 |
ARCHITECTURE
0行
ユーザーが書くコード
3ステップ
話す → 提案 → 完成までの道のり
100%
AI 提案をバリデータで検証してから描画
1画面
対話とアプリ編集が、ひとつの画面の中で完結
話せば、アプリになる。