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自社保有AIによる、定額のドキュメント/コード整合性チェック

サブスクでもAPIでもない。ソブリンAIだからできる、 長大な仕様書とソースを"読み切る"品質保証。

なぜ他ではできないのか

「AIに全部読ませて
チェックさせたい」
── その壁は、2つあります

壁 01
サブスクAIでは、できない

月額のチャットAIに大規模な仕様書とソースを丸ごと渡そうとすると、必ずどこかで頭打ちになります。

  • トークン制限で、途中までしか読めない
  • コンテキスト長の制限で、全体を一度に見渡せない
  • 無能なサブエージェントへ“丸投げ”され、精度が崩れる
壁 02
API直利用は、高額すぎる

では従量課金のAPIで読み切らせれば? ── 大規模案件では、請求が青天井になります。

一説には、その請求が
4億円規模
──に達したという逸話が囁かれるほど

※ あくまで業界で語られる逸話です。金額の真偽はさておき、従量課金は「読ませるほど際限なく高くつく」という構造そのものが問題です。

だから ── 自社で持つAIに、頼む。

とろたくのソブリンAI基盤なら、トークン課金なし・長大コンテキストを一気に読み切り、定額でチェックできます。

サービス内容

Ojou が読み切る、3つのチェック

人手では見落とす“ドキュメントとコードの食い違い”を、AIが端から端まで突き合わせます。

CHECK 01
ドキュメント
整合性チェック
文書 VS 文書

設計書・仕様書どうしの矛盾を洗い出す

  • テスト仕様書 VS 基本設計書 等の突き合わせ
  • 設計書どうしの矛盾点・記述のズレの洗い出し
  • 「どちらが正しいのか分からない」箇所をリスト化
CHECK 02
ソースコード・
ドキュメント
整合性チェック
文書 VS コード

「仕様書どおりに作られているか」を突き合わせる

  • 基本設計書 VS ソースコード の整合性
  • テスト仕様書(結果) VS ソースコード の整合性
  • 実装と文書の乖離、未実装・仕様外実装の検出
CHECK 03
ASIS / TOBE
機能過不足
チェック
現行 VS 刷新

現行(ASIS)と刷新後(TOBE)の機能差を可視化

  • ASIS / TOBE 間の機能差異の洗い出し
  • 移行・刷新で抜け落ちる機能(漏れ)の判定
  • 過剰機能・不足機能の一覧化で、要件の穴を塞ぐ
料金

ドキュメントサイズに応じて、
定額でお見積り

従量課金のように「読ませるほど高くなる」不安はありません。
対象ドキュメント・ソースの規模を伺い、事前に定額でお見積りします。

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